今日の通勤CD(ショスタコーヴィチ・Sym.6ほか)
ショスタコーヴィチ・交響曲6番,黄金時代組曲,ハチャトリアン・交響曲3番/ストコフスキー/シカゴ響(RCA VICTOR 09026 62516 2)

ハチャトリアンはど派手な曲なので,たぶんストコフスキーは好きだったんだろう。それにしても派手派手しい音を聞き続けていたら脳みそが疲れてしまった。やはり気分によっては聴けない曲もあるものだ。
ショスタコ6番は最後に変な減速があるが,これは妙だ。まあ解釈だからいいのかもしれないが。
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